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採用情報

新卒採用
募集職種 販売職、営業事務、総合職
応募資格 各年3月大学、短大、専門卒業見込みの方
給与 220,000円
昇給・賞与 昇給年1回 賞与年2回
勤務地 名古屋市
勤務時間 9:0〜20:00 実働8時間 休憩60分
休日・休暇
  • シフトによる週休2日
  • 夏季休暇
  • 年次有給休暇
  • 慶弔休暇
福利厚生
  • 健康保険
  • 厚生年金保険
  • 労災保険
  • 雇用保険
  • 中小企業退職金制度
  • 従業員貸付金制度
  • 慶弔見舞金制度
  • ナゴヤドーム年間シート
  • 社員旅行年1回(入社2年目から)など
提出書類
  • 履歴書
  • 卒業見込証明書
  • 成績証明書
会社説明会 —–
選考 1次面接・2次面接
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    令和年卒業見込み

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      納骨堂 管理 事務
      仕事内容 納骨堂をご契約いただいたお客様の事務処理
      応募資格 高卒以上
      給与 180,000円~(経験により考慮)
      昇給・賞与 昇給年1回 賞与年2回
      勤務地 名古屋市
      勤務時間 9:00~18:00
      休日・休暇
      • シフトによる週休2日
      • 夏季休暇
      • 年次有給休暇
      • 慶弔休暇
      福利厚生
      • 健康保険
      • 厚生年金保険
      • 労災保険
      • 雇用保険
      • 中小企業退職金制度
      • 従業員貸付金制度
      • 慶弔見舞金制度
      • 社員旅行年1回(入社2年目から)など
      求める人材
      • 事務経験者歓迎
      • 人柄重視
      納骨堂管理事務エントリー

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        納骨堂 販売
        仕事内容 萬松寺の納骨堂へのお客様のご案内・販売
        応募資格 高卒以上
        給与 180,000円~(経験により考慮)
        昇給・賞与 昇給年1回 賞与年2回
        勤務地 名古屋市
        勤務時間
        • 9:00~18:00
        • 11:00~20:00(シフト制)
        休日・休暇
        • シフトによる週休2日
        • 夏季休暇
        • 年次有給休暇
        • 慶弔休暇
        福利厚生
        • 健康保険
        • 厚生年金保険
        • 労災保険
        • 雇用保険
        • 中小企業退職金制度
        • 従業員貸付金制度
        • 慶弔見舞金制度
        • 社員旅行年1回(入社2年目から)など
        求める人材
        • 経験より人柄重視
        • 人と接することが好きな方歓迎!
        納骨堂販売エントリー

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          先輩の声

          特技は〈笑顔のような声〉です!

          Y.Tさん
          2016年3月入社
          名城大学
          所属部署:納骨堂販売
          納骨堂の販売や契約書類の処理、法要の立会いなど

          Y.Tさんに聞いてみました
          現在のお仕事について教えてください

          納骨堂の販売に関係する業務全般を担当しています。具体的には、納骨堂で営まれる法要の準備や僧侶の方のお手伝い、納骨壇の案内・販売、お参りや萬松寺が経営する駐車場の駐車券発行などの総合受付、そして書類の処理やその他の事務などです。
          多岐にわたる仕事の進め方を、先輩社員やお坊様から教わりながら日々勤務しています。

          当社を志望した動機や入社を決めた理由はなんですか?

          不動産業の求人を探している最中に、『寺』の文字が目に飛び込んできて「これは!」と思い、応募を決めました。元々、寺院など歴史や文化にまつわる場所に強い興味を持っていたことが志望の大きなきっかけになったと、今になっては思います。似た条件の他社の内定も出ていましたが、決め手はやはり「お寺で働くって、どういうことだろう?」という好奇心でした。結果今では、他に志望していた会社ではきっとできなかったであろう、刺激的な社会人生活を送っています。

          仕事をするにあたって心掛けていることは何ですか?

          どんなに些細なことでも、なるべくミスをしないよう心を配るようにしています。お客様と関わる仕事である以上、失敗は自分が注意されるだけのものではなくお客様に迷惑をかけてしまうことに繋がるからです。また、これまで法要や仏教行事に関してほとんど縁のない暮らしを送ってきたので、手順や道具についてはまだ先輩や僧侶の方から教えてもらわなければならないことばかりです。なので、知識のない物事に関しては『なぜ、なんのためにこうするのか』という理由を考えることを、いつも忘れないようにしています。

          今まで仕事をやってきた中で、特に印象に残っているエピソードや嬉しかったことは何ですか?

          まだまだ未熟な部分ばかりでいいことも悪いこともこれからといったところだとは思いますが、それでも準備や進行に携わった法要などで、お客様から「ありがとう」、「これからもよろしく」といった言葉をかけていただけると、「どうぞ、これからも僕にお任せください!」という誇らしい気持ちになり、自分に自信が持てます。

          学生の皆さんにメッセージやアドバイスをお願いします

          就活生の皆さんにお伝えしたいことは、まず第一に学生としての時間を大切に過ごしてほしいということです。一か月以上にも渡る長期のお休みがあるのが学生の特権。時間をかけてこそじっくり楽しむことができる旅行など、今やりたいこと・やれることを今一度考えてみてください。

          そして、就職活動に臨むにあたって大切にしてほしいことは、『どうせやるなら面白い仕事がしたい!』という気持ちを忘れないでいてほしいということです。僕自身、萬松寺土地株式会社に応募したきっかけは「お寺に興味があったから」ですし、待遇面でよく似ていた第二志望の会社ではなくこちらを選んだのも(ここで萬松寺を選ばなければ、今後ずっと気になり続けるに違いない)と思ったからです。
          一生の仕事との出会いとなるかもしれない、一度きりの学生としての就職活動です。どうぞ、好奇心と現実的な待遇の折り合いについてよく考えながら、楽しむ気持ちを忘れずに就職活動を進めてください。応援しています!

          販売、意外と向いてました。

          k.Iさん
          2016年3月入社
          愛知教育大学
          所属部署:納骨堂販売
          納骨堂の販売や契約書類の処理、法要の立会いなど

          K.Iさんに聞いてみました
          現在のお仕事について教えてください

          私が担当する主な業務は、お寺の中にあるカウンターでの受付と、法要の際のお客様対応の二つに分けられます。
          カウンターでは、お参りのご案内、納骨堂見学の受付、各納骨堂への電話連絡などを担当しています。お参りには、納骨堂に初めていらっしゃるご親戚の方などお参りする場所をご存じない方もいらっしゃるので、同行してご案内することもあります。寺の入り口に位置する受付ですから、納骨堂とは関係なくお寺の由来などに関してご質問を受ける事もしばしばです。新入社員研修やOJTを経てそうした知識には明るくなれたので、今では「はい」「いいえ」だけでなく、由来やご利益などについてもかなり細かく答えられるようになりました。
          法要の際は、納骨の手続きに必要な書類の準備や式の準備などで忙しくはなりますが、これも先輩に付き添っていただいて教わる中でだんだん滞りなく進められるようになってきました。お供え物はどこにお供えするのか、といったことなど実際に現場に入ってこそわかることが多いので、まだまだ勉強の日々です。

          当社を志望した動機や入社を決めた理由はなんですか?

          事務職を希望して探す中で、お寺と関係のある会社ということで目を引かれて応募を決めました。ご朱印集めの趣味もあり、寺院に興味があったということもありますが、葬儀や供養に関わる仕事に就けば、私生活で役に立つ知識も身につくのではないかと考えての事でした。
          そして会社説明会に参加した際に、初めて水晶殿(萬松寺土地株式会社が経営する納骨堂の一つ)を見学して、その明るさに驚かされました。自分の中ではお墓は暗くて寂しいところにあるものだったので、供養というものの印象を覆されました。そう感じた説明会と納骨堂見学のことをよく覚えていたので、就職活動の中でも本命だったこの会社から内定通知が来た際には喜んで入社を決めました。

          仕事をするにあたって心掛けていることは何ですか?

          同じ部署で多くの方と一緒に働いており、また接客業ですから大勢のお客様のお相手をすることになるので、とにかく相手の立場になって考えることを忘れないようにしています。
          お寺にお参りに来られる方も、納骨堂のお客様も共にお年を召した方が多くいらっしゃいます。ですから、わかりやすく丁寧な言葉遣いを心がけて不快感を与えないよう注意したり、小さな段差に気を付けてご案内したりといったことに留意するようにしています。
          また、一緒に働く先輩や同期に対しては、一人が仕事をたくさん抱えていれば分け合うなど、助け合いながら仕事をしています。最も気を付けていることの一つは、書類のチェックです。お客様の情報や郵便物の宛名の間違いは、大きく見れば会社の信用にも関わります。ミスがあれば当人だけでなく何人もの人を巻き込んで確認作業をしなければなりません。なので、どんなことでも「あれっ?」と少しでも疑問に思ったら立ち止まって確かめるようにしています。

          今まで仕事をやってきた中で、特に印象に残っているエピソードや嬉しかったことは何ですか?

          現在は販売職に携わっている私ですが、学生のころは前の項でも述べたように事務の仕事を探していました。当時、販売や営業といった職種にはきついノルマなどの厳しいイメージを抱いていたためです。しかし、入社後の研修で各部署を回って仕事を体験させてもらう中でその印象が変わりました。一人で黙々と作業する事務職より、人と接する販売の仕事の方が自分には合っているような気がしたのです。そう感じたことが自分でも意外でしたが、今では販売職を希望してよかったと心から思います。
          納骨堂の販売は、「うちのお墓、どうしたらいいんだろう」という悩みを抱えたお客様をお相手する仕事です。そうしたお客様一人一人から詳しく状況を聞き、その人・その家にとってベストな納骨堂を販売できた際に、「これで落ち着いて眠ってもらえる」とお客様が安堵されるその表情を見ると私も同じようにとても嬉しく思います。学生時代には想像もしなかった喜びですが、やりがいのある仕事とこんな出会い方をすることもあるんだ、と参考になれば幸いです。

          学生の皆さんにメッセージやアドバイスをお願いします

          就職活動中の皆さんは、何よりも体調をしっかり整えるようにしてください。私は就活中よく体調を崩していたので、体力的な面に加えて精神面でも不安が募ることが多く、大変でした。
          健康を保つことができていれば、面接にも自然体で臨むことができます。面接は、企業が就活生の皆さんを試験する場であるだけでなく、皆さんの側からも企業を観察できるチャンスだと思ってください。私個人の経験では、選考を進められなかったり内定をもらえなかったりした企業は、こちらからも面接官や会社の雰囲気にあまり良い印象を抱けなかったところでした。面接は確かに緊張するものですが、その緊張の中でも自分が出せるところ、素直になれるところが自分と相性のいい企業なのだと思います。
          もしうまくいかなくても、相性が悪かったのなら仕方のないことで、どちらが悪いということはありません。引きずらず、気持ちを切り替えて次に臨んでください。

          目くばり 気くばり 思いやり

          N.Yさん
          2016年3月入社
          南山大学
          所属事務所:総務局財務部経理課
          経理業務全般、総務事務

          N.Yさんに聞いてみました
          現在のお仕事について教えてください

          主に経理の仕事を担当していますが、総務事務の分野も毎日の仕事には組み込まれています。
          具体的に言うと、経理課としての仕事はお金に関わることの全てです。社員の皆さんが仕事の中で使ったお金の清算や、銀行での振り込みや通帳へのお金の出入りの記入、そしてそれらのお金のやり取りをデータで入力することなどです。現金払いでお給料を受け取る方もいらっしゃるので、その袋詰めを任されることもあります。
          総務事務の仕事は、まさに『雑務』です。電話応対、事務用品の発注、お茶出しなどの来客応対……。他の仕事の途中でもすぐに対応しなければいけなくなるタイプの仕事が多いので、タイミングによっては本当に目が回りそうになります。忙しさを同期や先輩と笑い合って、なんとか楽しく乗り切っています。

          当社を志望した動機や入社を決めた理由はなんですか?

          私はマイナビ新卒を利用して就職活動を進めていて、この会社の求人は事務職で検索して見つけました。就職活動を通して合計百社ほどにエントリーしましたが、その中でも一番か二番に登録した会社だったので思い入れが強く、説明会には絶対に出席しようと心に決めていました。そして説明会にて、萬松寺の住職でもある社長から、私にとってのお墓や供養のイメージをがらりと変えるお話を聞いて、(この会社なら発展中だし、きっとビッグなことができる!)とわくわくして、結果他に五社ほどからいただいていた内定を辞退して萬松寺土地への入社を決めました。
          社長のお話は、私のような普段お葬式などにあまり関係のない暮らしを送っている若者でも、というよりも若者にとってこそ、供養に対して身近に感じることができるようになるものでした。「それってどんな話?」と少しでも興味を持たれた方は、ぜひ説明会に参加して直接お話を聞いてみることをオススメします!

          仕事をするにあたって心掛けていることは何ですか?

          まず、総務として心がけていることは、社員の皆さんと積極的にお話しすることです。挨拶を自分から先にしたり、余裕があればちょっとした雑談をしたり……。そうすることで、向こうからも総務の私に話しかけやすく、仕事を頼みやすく思ってもらえるかな?と考えてのことです。社内の気風がそもそもフレンドリーなので、自然にそうなっているところもりますが。
          そして、経理としては何よりミスのないことを第一に気を付けています。お金に関わる業務ですから、どんなささいなことでもなるべく間違いのないように。と言っても、現金は複数回数える、電卓は二回叩くといった単純で地道な工夫で多くのミスは予防できます。丁寧に確認することを、忙しい中でも忘れないようにしています。

          今まで仕事をやってきた中で、特に印象に残っているエピソードや嬉しかったことは何ですか?

          総務は、お寺の行事の申し込みから会社が発行した請求書についての質問まであらゆる電話がかかってくる会社の窓口のような部署です。なので、電話関係では小さな勘違いから大きな失敗までこれまで色々と乗り越えてきました。
          最近の失敗で一番に反省したのは、お寺宛に掛かってきた電話で相手の方のおっしゃった内容を少し言い換えてお坊さんに伝えたところ、それは言い換える前と後でまったく意味が異なってしまうお寺特有の用語だったということが後になってわかった時です。まだまだ知識がまだまだ足りないので、正確に伝えることを心がけようと思いました。
          逆に嬉しいのは、総務として様々な部署から受けた用事に対応する際、私のちょっとした心遣いを相手が汲み取ってくれて「ありがとう」と言っていただけることです。伝言の仕方や物の渡し方一つとっても、相手に対する気遣いがあるかないかでは全く違う印象になると思います。会社の窓口、総合受付として内外に向けての心配りを忘れずにいたいです。

          学生の皆さんにメッセージやアドバイスをお願いします

          私はもともと旅行やイベントであちこち出かけるのが好きなのですが、社会人になるとそうしためいっぱい遊ぶ時間を確保することが難しくなります。(とはいえ、四連休を作って国内旅行には行きましたが……。)なので学生の皆さんには、ぜひ今のうちにたくさん本を読んだり、遠くに旅行したりと、まとまった時間を使うアクティビティを満喫してほしいです。
          そして就活、特に面接においては、自分を偽りすぎないでいてほしいです。会社に合わせて自分のキャラクターを無理に変えてしまうと、もしそこに採用された時にやはり歪みが生じてしまうと思います。自分が出せる企業、自分に合うと自然に感じることができた企業こそ、きっと向こうからもあなたを求めている企業です。皆さんが、私のようにそんな企業に出会えることを願っています。